風水開運手帳2010年版


昨年、パワーマーク入りの手帳を試作させていただき、お手元に配らせていただきました皆さまから大変好評をいただきました。
「手帳に予定を書いたら叶う」ということが広がり、夢かと思うようなことも書いたら実現したと喜びの声、仕事の打ち合わせ等すいすいと運ぶようになったなど、お声を聞くたびに「本当に良かった」と皆さまの人生にお役に立てたことをうれしく思っておりました。
「来年度版の手帳も」とのお声をいただきまして、この度制作させていただく運びとなりました。

今年は下記の功徳をいただいております。
表紙のマークは、神様の御加護のもと一霊四魂()がバランスよく保たれるという功徳があります。
1. 世の中がどんな状況になっても、常に安心の気に守られ平常心を保ちます。
2. 重要な決断を下す時、判断に迷う時、ざわつく心を静めベストな答えが得られます。
3. 何か困った時には、このマークに具体的にブツブツ口に出して祈れば、ふとしたきっかけで解決策が浮かんだり、人の口から答えが頂けます。




手帳の中身

ブロック式月間定評

12か月分 A5見開きサイズなので、たっぷりと書き込みができます。 下部にはメモ欄と二カ月分の先月カレンダーがついています。
月間実績比較表

願いごとを下記組むと実現するとレスポンスが多くありました。 一番左に願いごとを書いてみてください。
ノート

この手帳はノートがほとんどです。12カ月分のスケジュール、年間予定表、月間実績比較表以外のページはほぼすべてノート面ですので、手帳をすでにお持ちの方にもお勧めです。

私の手帳の写真なので付箋が付いててすみません。。




どうぞ、風水手帳と合わせてお使いいただき、よりよい毎日をお過ごしいただければ幸いです。


開運のコツちょっとしたコツ


こうなりたい、こうしたいという未来は疑うことなく「そうなるんだ」と思っていてください。
ここに、「ゼッタイそうなる」と思う気持ちに固く力が入っていると難しくなります。
たとえばご飯を食べる、眠るなどの毎日の日常にあるものは、何も疑うこともなく来ることが当たり前になっていますね。
疑うことなくやってきます。 それと同じような感覚で「当たり前」の気持ちを前に出して、疑うことなくその願いに続く一歩を自分から積極的に行動していくこと。
不安を感じるものごとは手に入りにくいという法則があります。
だめかもしれない、無理かもしれない、どうせ・・・という気持ちを生み、それが想念を曇らせて不実のもととなります。
この手帳のパワーマークは皆さまの願いをプラスに後押しをしてくれます。

願いがことごとく叶っていった方には特徴がありました。
・まず書いたことを疑わない。
・金銭面を考えると叶わないと思われることに対しても、「どうやったらかなうかな」と積極的に自分から考えた。
・とにかく明るく過ごせるように自分の気持ちを工夫している。
・他人に親切にする事を心がけている。


簡単な言葉にすると、明るくさらさらとした心の中にいるよう努力をすると、運が動き始めて実現する方向にベクトルが傾いてくる、そして、継続して努力をしていると3次元にものごとが組み上がってくるということです。

「私はそんなタイプじゃいから・・・」と思ってしまった方はぜひ、この手帳の「予定実績比較表」のところに"明るい私になる"と書き込んでみてください。


もうひとつのコツ、明るい自分の気持ちの10億倍の自分でいること。
これは感覚でよいですから、なんだかわからなくても「10億倍の私♪」という気持ちでいると想念が変わりますので、嫌なことを考えられなくなってきます。その分よいことが増えるのです。 思いの世界が変われば現実は変わります。
ぜひ来年の新しいご自身に取り入れてみてください。 さて、まずはどんな願いから手帳に書きますか♪


末筆ながら、 この手帳を手にする皆さまにとって最良の年でありますよう、心からお祈り申し上げます。
ホームページで開運のコツをたくさん書かせていただく予定でおりますので、合わせてご活用いただければ幸いです。 寒い季節ですからお風邪など召しませんようにお過ごしくださいませ。

心を込めて、 紅 龍